WEB関連&仕事 :: 父の言葉に救われた話

今週、訳の分からないことで取引先に怒られ「日本から出て行け」とまで言われ凹む

父の言葉を思い出す
「分からないことがあったら、まず相手を挑発して怒らせろ」
むちゃくちゃです(苦笑)
むちゃくちゃだけど、それでも、まだ40代50代の頃は業界の頂点にいた人の言葉だと思うと

「このくらい、気に病むことじゃないかも」と少し気が楽になります
祖父と孫ほど年の離れた父とは、価値観も合わず、理解し難いことも多いですが、
ふとしたときに、こうやって心を助けられるのですから、感謝しなくてはいけませんね








P.S. 2011.6.11
まぁ、相手方の会社には腹を立ててはいます。暴言が多い。
もう関わり合いになりたくないから、いいんですけどね。
通販サイト(ECサイト)なのに、最初に安く作れたら、それで終わり、
と思っているような会社だから、まぁ最初から成功しないのは見えてましたよ。

だから不満があれば「支払い(80万)踏み倒すぞ」とか「不良品つかまされた」とか、
完成後に恫喝してまで値切ったり、法的な問題発言が多いし、しょうもない隠し事、ばれるウソをつく。
良好な関係を築こうって意識もない。
そういうときだけ、証拠に残りにくい電話で連絡してくるから確信犯なんでしょうね。
最初からそんなだから、こちらも鵜の目鷹の目ですよ。やはり最初の印象は大事。
WEBには建設的なパートナーが必要なのに。たぶん客対応もそうやって上の空でどこか抜けてんでしょうね。

実際、2年間一度も更新されませんでしたし、
2年間掃除しない、品揃えも変わらないスーパーで誰が買い物しますか?っていう。

代理店は、こういう問題ある客との間に入ってくれてるんだから、感謝しないとですね。
はてなブックマークに追加 ... ツイート ... いいね ...
2011年06月03日 - 20:39 | コメント(0) | WEB関連&仕事

この記事へのコメント

コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。